国内学会発表

2017年度

  1. 小林優一, 河端瑞貴, “New medical areas based on accessibility to medical facilities: the case of emergency notice hospitals in the main island of Okinawa, Japan,” American Association of Geographers 学会, Apr. 2017.

2016年度

  1. 小林優一, 為我井美佳, 大西公平, 清水創太, “Back Pain Prevention for Professional Caregivers through Inverse Dynamics Analysis -Comparison of Sit-up Support Motion among Several Caregivers-,” SAMCON2017, Mar. 2017.
  2. 石川貴啓,佐野岳史,髙橋萌(慶應義塾大学),市原美樹(早稲田大学), “人口知能は社会を変えるか?,” 平成29年度電気学会全国大会シンポジウム, Mar. 2017.
  3. 髙橋萌, “移民包摂をめぐる多文化主義と社会運動に関する文化人類学的研究―台湾の新移民支援NGOにおける活動実践を事例として―,” 日本文化人類学会関東地区懇談会修士論文・博士論文発表会, Mar. 2017.
  4. 髙橋萌, “移民包摂をめぐる多文化主義と社会運動に関する文化人類学的研究―台湾の新移民支援NGOにおける活動実践を事例として―,” 慶應人類学研究会修論発表会, Feb. 2017.
  5. 田中裕樹, 飯島功大, 澤田亮太, 清田恭章, 杉山直仁, 神成文彦, “(招待講演)窒化ガリウム系半導体レーザー直接励起固体レーザー,” レーザー学会学術講演会第37回年次大会, Jan. 2017.
  6. 若泉謙太, 山田恵子, 小杉志都子, 森崎浩, 柴田政彦, 松平浩., “慢性痛と恐怖回避思考(FAB)の関連性:日本の正規雇用職員を対象にした疫学研究,” 第8回神経ブロックEBM研究会, Jan 2017.
  7. 若泉謙太, 近藤貴茂, 濵田祐, 成田道子, 渡邉萌, 葛巻直子, 森崎浩, 成田年., “運動の除痛効果における脳内報酬ドパミン系ネットワークの役割 ~Gi-DREADDによる特異的神経活動抑制を利用した研究~,” 第19回新年教室研究会, Jan 2017.
  8. 鈴木敬和,肥田遼平,山口勇輝,神成文彦, “線形周波数チャープパルスを用いた全光学超高速2次元バーストイメージングの性能拡張,” レーザー学会学術講演会第37回年次大会E207pI03, January 2017.
  9. 水口高翔, “電気泳動精製を用いた金ナノ粒子二量体のデジタル計数法による標的DNA検出の高感度化,” Core-to-core 学生討論会, Dec. 2016.
  10. 佐野岳史, 寺岡文男, 金子晋丈, “Catalogueシステムにおけるグラフの重要度表現のためのアクセス数保存・提供手法,” 情報ネットワーク研究会, Dec. 2016.
  11. 若泉謙太, “運動療法における脳内報酬ドパミン系ネットワークの役割,” 第9回運動器疼痛学会SYD-4, Nov. 2016.
  12. 石川岳史, 鈴木秀男, “オープン・イノベーションと品質管理の関係性に関する考察,” 日本品質管理学会第46回年次大会1-1, Nov. 2016.
  13. 池田泰成, 郷香野子, 馮昕, 庄映琮, 張しん?, 劉シュウミン・濱岡豊, “eオピニオン・リーダーの盛衰:18年間のAmazon.comレビューデータから,” 日本マーケティング・サイエンス学会第100 回大会A11, November 2016.
  14. 小林優一, 為我井美佳, 大西公平, 清水創太, “逆動力学解析に基づく介護者の起き上がり支援動作によって生じる腰痛原因の解明~複数の介護者の動作比較~ Back Pain Prevention for Professional Caregivers through Inverse Dynamics Analysis -Comparison of Sit-up Support Motion among Several Caregivers-,” 電気学会主催 産業計測制御研究会, Nov. 2016.
  15. Takahiro Ishikawa, Takahiro Nozaki, and Toshiyuki Murakami, “Accuracy Improvement Position and Velocity Estimation with Drift Compensation using An Acceleration Sensor,” Industrial Instrumentation and Control IEE JapanIIC-16-025, Nov 2016.
  16. 水口高翔, “金ナノ粒子二量体のデジタル計数による標的DNAの高感度検出,” 2016年度 光物性研究討論会, Nov. 2016.
  17. Takaha Mizuguchi, “High-sensitivity Homogeneous DNA hybridization assay by Digital Counting of Gold Nanoparticle Dimers ,” 第54回日本生物物理学会年会2Pos314, Nov. 2016.
  18. 水口高翔,“電気泳動精製を用いた金ナノ粒子二量体のデジタル計数法による標的DNA検出の高感 度化,” 日本光学会 ナノオプティクス研究グループ 第23回研究討論会P10, Nov. 2016.
  19. Mika Tamegai, Yuichi Kobayashi,Kohei Ohnishi,Sota Shimizu, “Back Pain Prevention for Professional Caregivers through Inverse Dynamics Analysis -Comparison of Sit-up Support Motion among Several Caregivers-,” The Institute of Electrical Engineers of Japan Industrial Measurement and Control InstituteAdvanced sensor application ⅡIIC-16-028, Nov. 2016.
  20. Mika TAMEGAI, “A study of the hospital’s motivation to accept foreign nurses candidates who are based on the Economic Partnership Agreement,” The 36th Academic Conference of Japan Academy of Nursing ScienceO43-4, Nov. 2016.
  21. 若泉謙太, “慢性痛治療でオピオイドを使いこなす ~耐性形成のメカニズムとオピオイドの適正使用~,” 第3回慢性疼痛研究会, Oct 2016.
  22. 若泉謙太,近藤貴茂,成田道子,濱田祐介,成田浩気,渡邉萌,葛巻直子,森崎浩,成田年, “運動による除痛効果における脳内報酬ドパミン系ネットワークの役割 ~Gi-DREADDによる特異的神経活動抑制を利用した研究~,” 第135回日本薬理学会関東部会O4-3, Oct 2016.
  23. 小林優一, 河端瑞貴, “医療機関へのアクセシビリティに基づく医療圏 ―沖縄県那覇市の救急告示病院を事例として― Medical administrative areas based on accessibility to medical facilities: the case of emergency medical care centers in Naha City, Okinawa ,” 日本地理学会 2016年秋季学術大会, Oct. 2016.
  24. Takaha Mizuguchi, “High-Sensitivity Detection of Target DNA by Degital Counting of Gold Nanoparticle Dimers,” OPJ201631pOP2, Oct. 2016.
  25. 髙橋萌, “台湾における東南アジア系移民女性という表象の生成過程に関する考察-あるNGO組織の演劇活動を通じて-,” 東アジア人類学研究会第三回研究大会, Oct. 2016.
  26. 池田泰成, 郷香野子, 馮昕, 庄映琮, 張しん?, 劉シュウミン・濱岡豊, “インターネット上のオピニオン・リーダーの盛衰,” FIT2016 第15回情報科学技術フォーラムN-002, September 2016.
  27. Hiroki Nagashima, Seiichiro Katsura, “Performance Improvement for Stable Contact in Force Control with Feedforward Compensation Using Trial Data,” 平成28年電気学会産業応用部門大会No. 2, Aug. 2016.
  28. 小林優一, 為我井美佳, 小川健司, 大西公平, 清水創太, “モーションキャプチャと フォースプレートによる 臥位姿勢の要介護者の 起き上がり支援動作の計測と解析 ~筋骨格モデル3次元動画像の作成~ ,” 電気学会主催 平成28年 産業応用部門大会, Aug. 2016.
  29. Yuichi KOBAYASHI, Mika TAMEGAI, Kenji OGAWA, Kouhei OHNISHI, Sota SHIMIZU, “モーションキャプチャとフォースプレートによる臥位姿勢の要介護者起き上がり支援動作の計測と解析~筋骨格モデル3次元動画像の作成~,” 2016 IEE Japan Industry Applications Society ConferenceHA-1 Industrial measurement control 2-4, Aug. 2016.
  30. 山田翔士, 中本伸宏, 金井隆典, 齋藤英胤, “高脂肪食・抗生物質によるマウス脂肪性肝疾患の病態変化に伴う肝内免疫細胞の検討. ,” 第53回日本消化器免疫学会総会, シンポシウム 「NASH/NAFLD の基礎と臨床 ~病態解明に向けた新たな展開~」, July 2016.
  31. 山田翔士, 渡辺光博, 齋藤英胤, “高コレステロール食マウス肝病態と胆汁酸・腸内細菌動態の検討.,” 第3回胆汁酸フォーラム, , July 2016.
  32. 若泉謙太,近藤貴茂,濱田祐輔,渡邉萌,川辺塁,葛巻直子,成田道子,五十嵐勝秀,森崎浩,成田年, “慢性痛に対する運動療法の臨床的意義を動物実験で再現する,” 第10回日本緩和医療薬学会OA02-01, Jun. 2016.
  33. 若泉謙太, “Epigenetic modificationという治療戦略 ~疼痛治療における新たなゴール~,” 第50回日本ペインクリニック学会シンポジウム3-2, Jun. 2016.
  34. 若泉謙太, 近藤貴茂, 成田道子, 濱田祐輔, 森崎浩, 成田年, “有酸素運動は脳内報酬系の活性化を介して神経障害性疼痛を改善させる:遺伝子改変型人工的抑制性GPCRであるhM4Diを利用した神経活動の特異的制御による神経科学的基礎研究,” 日本麻酔科学会第63回学術集会PD2-22, May 2016.
  35. 中島由勝,斎藤英雄, “深層学習による視点分類を用いた頑健なカメラ位置姿勢推定手法,” コンピュータビジョンとイメージメディア研究会(CVIM)6, May. 2016.
  36. 高倉優理子, “黛敏郎《涅槃交響曲》(1958年)と《曼荼羅交響曲》(1960年)の成立過程 ―Campanology資料に基づく比較を中心に―,” 日本音楽学会 第36回東日本支部定例研究会, Apr. 2016.
  37. 髙橋萌, “台湾における東南アジア系移民女性のつながりの人類学‐あるNGO組織における演劇活動を通じて,” 東アジア人類学研究会卒論・修論発表会, Apr. 2016.

2015年度

  1. 吉岐航,C.Werner, I. Breunig, K. Buse, “圧力印加による高Q値結晶WGM共振器の周波数制御及び2 次高調波発生,” 第63 回応用物理学会春季学術講演会21a-S611-10, Mar. 2016.
  2. 小西隆介, 高橋正樹, 竹延祐二, 林泰弘, “送配電系統における太陽光発電と電力貯蔵装置の最適導入量決定問題,” 平成28年電気学会全国大会A105-C3, March 2016.
  3. 山田翔士, 中島孝信, “日本の先発品医薬品産業の将来展望 -産業政策と企業戦略の視点から-,” 第5回超異分野学会, March 2016.
  4. 小林優一, “GISを用いたアクセシビリティの分析―神奈川県地域保健医療計画を事例として― GIS-based Analyses on the Accessibility to Health Care in the Case of Kanagawa Prefecture,” 日本地理学会 2016年春季学術大会, Mar. 2016.
  5. 李若菲, “貿易ディアスポラと社会価値送金の社会影響ーレバノンの例からー,” 日本中東学会ー, March 2016.
  6. 香西孝司, 閻紀旺, “ナノ多結晶ダイヤモンド圧子による超硬質材料のナノインデンテーションの試み,” 精密加工学会卒業研究発表会M10, March 2016.
  7. 中島由勝,斎藤英雄, “カメラ位置姿勢推定のためのキーポイント特徴量データベース照合の深層学習による高精度化,” 情報処理学会第78回全国大会6N-02, Mar. 2016.
  8. 山田翔士, 渡辺光博, 中本伸宏, 齋藤英胤, “高脂肪高コレステロール食による 非アルコール性脂肪肝炎モデルマウスの病態 と腸内細菌・代謝物との関連の検討 コレステロール食による非アルコール性脂肪肝炎モデルマウスの病態と腸内細菌・代謝物との関連の検討,” 酸化ストレスと肝細胞研究会, February 2016.
  9. 若泉謙太, “後期高齢者における慢性痛の有症率および慢性痛が要介護認定や生活に与える影響-K2スタディより,” 第45回日本慢性疼痛学会5-1, Feb 2016.
  10. 田中裕樹, 廣澤賢一, 三浦泰祐, 神成文彦, “透明媒質中の導波路加工に向けた繰り返し周波数可変YbファイバレーザーCPAシステム,” レーザー学会学術講演会第36回年次大会, Jan. 2016.
  11. 小島康裕,藤間一憲,正木 雄太,神成 文彦, “波形整形フェムト秒レーザーパルスによる回折格子結合超高速表面プラズモンパルス制御とその応用,” 第8回文部科学省(最先端の光の創成を目指したネットワーク研究プログラム)シンポウジウム, Jan. 2016.
  12. 鈴木敬和,伊佐文宏,中川桂一,肥田遼平,植田隆太,廣澤賢一,神成文彦, “線形周波数チャープパルスを用いた全光学超高速2次元バーストイメージング,” レーザー学会学術講演会第36回年次大会E310aV05, January 2016.
  13. 鈴木敬和,伊佐文宏,肥田遼平,植田隆太,神成文彦, “フェムト秒レーザーによる超広帯域パルス発生と超高速イメージングおよびマルチスペクトラルイメージング,” 第8回文部科学省「最先端の光の創成を目指したネットワーク研究拠点プログラム」シンポジウム, January 2016.
  14. 中島由勝,斎藤英雄, “深層学習による特徴量データベース選択に基づくカメラ位置姿勢推定の高精度化,” 第48回複合現実感研究会(SIGMR)MR2016-1, Jan. 2016.
  15. 小川健司, 永嶋弘樹, 山本優理, 兪浩洋, 安部義隆, 池田泰成, 茂田浩平, 篠田和伸, 山田洋平, 鶴田雅史, 仲村勝, 岡林剛史, 青木大輔, 北川雄光, 大西公平, “腹腔鏡角度が縫合動作に及ぼす影響の検討 その2:縫合時間,” 第28回日本内視鏡外科学会総会, Dec. 2015.
  16. 仲村勝, 小川健司, 永嶋弘樹, 山本優理, 兪浩洋, 安部義隆, 池田泰成, 二宮委美, 西尾浩, 茂田浩平, 鶴田雅史, 岡林剛史, 青木大輔, 北川雄光, 大西公平, “腹腔鏡角度が縫合動作に及ぼす影響の検討 その2:結紮点間距離,” 第28回日本内視鏡外科学会総会, Dec. 2015.
  17. 兪浩洋,大西公平,臼田慎,中川種昭,河奈裕正, “5自由度インプラント手術補助ロボットを用いた切削角度案内システム,” 第2回日本顎顔面再建先進デジタルテクノロジー学会, Nov. 2015.
  18. Malik Olivier Boussejra, Noboru Adachi, Hideki Shojo, Ryohei Takahashi and Issei Fujishiro, “LMML: Developing the Environment of the LMML Mark-up Language for Forensic Data Visualization,” The Journal of the Institute of Image Electronics Engineers of Japan45-1, Nov. 2015.
  19. 小林優一, “Theme: Making up a Structure for Supporting the Elderly People Who Die Alone (Kodokushi) by Utilizing the Network within the Region -A Case about Creating Sustainable Policies to Support the Elderly People in Ena City, Gifu Prefecture.-,” 湘南藤沢学会「第13回研究発表大会」, Nov. 2015.
  20. 高倉優理子, “黛敏郎《涅槃交響曲》(1958 年)のカンパノロジー・エフェクトに関する一考察 ――日本近代音楽館蔵Campanology 資料の検討を中心に,” 美学会全国大会, Oct. 2015.
  21. 小林優一, “GISを用いた医療提供体制のアクセシビリティーの新評価法に関する提案について-湘南東部医療圏における新病院の設立に関するアクセス評価基準-,” 地理情報システム学会 2015年度学術研究発表大会11, Oct. 2015.
  22. 加藤拓巳,小畠知也,陳哲倫,長野拓真,田邉 孝純, “シリカトロイド共振器の光カーコム発生におけるラマン散乱の影響,” 応用物理学会13p-2G-15, Sep. 2015.
  23. 小西隆介,小林光, “クーポン提供者と受領者の双方にインセンティブを与える節電・増電要請プログラム,” 日本エネルギー学会第24回大会.6-2-2, Aug. 2015.
  24. 若泉謙太, 山下哲, 濱田祐介, 渡邉萌, 川辺塁, 近藤貴茂, 池上大悟, 葛巻直子, 成田道子, 森崎浩, 仙波恵美子, 五十嵐勝秀, 成田年, “トレッドミル運動による神経障害性疼痛の除痛機序におけるドパミン神経と側坐核の役割,” 第37回日本疼痛学会B-5, July 2015.
  25. 若泉謙太, 山田恵子, 小杉志都子, 柴田政彦, “職場環境における慢性痛のリスク因子に関する検討,” 日本ペインクリニック学会第49回大会O11-6, July 2015.
  26. Yoshitaka Abe and Seiichiro Katsura, “Mechanical Energy Control for Steady Hopping of One-Leg Hopping Robot,” JSME, Proceedings of the JSME Robotics and Mechatronics Conference,2A2-Q09, May 2015.
  27. 近藤賢郎,Hwryanto,嶋村孔明,金子晋丈,寺岡文男, “Clean-slate階層型アーキテクチャにおけるInformation Centric Networkingの実現,” 電子情報通信学会ICN研究会, May 2015.
  28. 山田翔士, 渡辺光博, 齋藤英胤., “高脂肪食による腸内細菌叢と胆汁酸および関連トランスポーター発現変化. ,” 第51回日本肝臓学会総会, パネルディスカッション「生活習慣がもたらす肝疾患:アルコール性肝障害とNAFLD」PD6-3, May 2015.
  29. 坂本正樹, 田中健一, 栗田治, “政治的近接性に基づく国家間コミュニティ構造の検出―国連総会における投票行動データへのモジュラリティ最大化手法の適用,” 日本OR学会「公共的社会システムとOR」研究部会(政策研究大学院大学), Apr. 2015.
  30. 山田翔士, 江島智子, 齋藤英胤, “高脂肪高コレステロール食による 非アルコール性脂肪肝炎モデルマウスの病態 と腸内細菌・代謝物との関連の検討 ,” 日本消化器病学会S7-4, April 2015.

2014年度

  1. 坂本正樹, 田中健一, 栗田治, “国連総会投票データへのモジュラリティ最大化コミュニティ検出法の適用,” 日本応用数理学会2015年研究部会連合発表会(明治大学), Mar. 2015.
  2. 片桐渉,浜田梨沙,竹ノ谷洋海,黒津真璃子,小川恵美悠,荒井恒憲, “Talaporfin sodiumの細胞外光増感反応治療による末梢神経障害: in vitroにおける検討,” 日本生体医工学会大会P3-4-5-C, Mar. 2015.
  3. 浜田梨沙,松崎亮太,片桐渉,竹ノ谷洋海,黒津真璃子,小川恵美悠,荒井恒憲, “Talaporfin sodiumの細胞外光増感反応治療による血管内非細胞障害,” 日本生体医工学会大会P3-4-6-C, Mar. 2015.
  4. 小島康裕, 正木雄太,藤間一憲,神成文彦, “金属ナノ構造体における超高速プラズモン場の時空間制御,” 第62回応用物理学会春季学術講演会A-20, Mar. 2015.
  5. 鈴木敬和,藤井令央,伊佐文宏,廣澤賢一,神成文彦, “広帯域線形周波数チャープパルスを用いた全光学超高速イメージング,” 第62回応用物理学会春季学術講演会14a-A15-9, March 2015.
  6. 鈴木敬和,藤井令央,伊佐文宏,廣澤賢一,神成文彦, “広帯域線形周波数チャープパルスを用いた全光学超高速イメージング,” 第26回先端光量子科学アライアンスシンポジウム, March 2015.
  7. Hiroki Nagashima, Teruo Nakatsuma, “Bayesian Spatiotemporal Estimation of the Japanese Prefectural Business Cycle Indicators,” Recent Developments on Bayesian Econometric Methods and ApplicationsNo. 5, Feb. 2015.
  8. 加藤拓巳,陣内哲倫,小畠知也,田邉孝純, “シリカトロイド共振器におけるカスケードラマン散乱による広帯域マイクロコム,” レーザー学会 ,学術講演会第36回年次大会11aⅦ-6, Jan. 2015.
  9. 永嶋弘樹, 中妻照雄, “日本の都道府県別景気指数のベイズ時空間推定,” KKKK (第22回関西計量経済学研究会)6-3, Jan. 2015.
  10. 吉岐航,田邉孝純, “シリカトロイド共振器による超低パワーオンチップ光カースイッチ,” レーザー学会学術講演会第35 回年次大会12aX-2, Jan. 2015.
  11. 田中裕樹, 狩山了介, 飯島功大, 神成文彦, “Cr4+:YAG可飽和吸収特性と受動QスイッチPr3+ドープファイバーレーザー,” レーザー学会学術講演会第35回年次大会, Jan. 2015.
  12. 佐野岳史, 安藤大佑, 寺岡文男, 金子晋丈, “Content Espresso を用いたライブ映像配信を可能にする高速な分散保存方式 ,” 第16回 インターネットテクノロジーワークショップ, 6 2015.
  13. 坂本正樹, 田中健一, 栗田治, “国際政治におけるコミュニティ検出法の応用,” 「都市のOR」ワークショップ2014(南山大学), Dec. 2014.
  14. 長尾建, 高橋郁夫, “デジタルサイネージのインタラクティブ性がもつ広告のコミュニケーション効果の研究,” 第49回消費者行動研究コンファレンス, Nov. 2014.
  15. 小西隆介,高橋正樹, “系統故障時の供給不足と余剰電力を考慮した 最適運用と最適設備配置,” 第57回自動制御連合講演会IB00-6, Nov 2014.
  16. 稲垣里芳, “20世紀初めのヨーロッパにおける黒人芸術 art negreの発見と評価,” 第65回美学会全国大会 若手研究者フォーラム, Oct 2014.
  17. 加藤拓巳,鈴木良,小畠知也,田邉孝純, “微小光共振器における光カーコムの高調波モード同期制御,” 応用物理学会20a-C2-6, Sep. 2014.
  18. 吉岐航,田邉孝純, “シリカトロイド共振器における光Kerr 効果を用いた全光スイッチ,” 第75 回応用物理学会秋季学術講演会19a-C7-11, Sep. 2014.
  19. 若泉謙太, 山下哲, 濱田祐介, 川辺塁, 近藤貴茂, 池上大悟, 成田道子, 長塚行雄, 森崎浩, 仙波恵美子, 成田年, “適切な強度の有酸素運動が側坐核内でmicro RNAを発現させ、神経障害性疼痛を軽減する。,” 第36回日本疼痛学会A4-3, June 2014.
  20. 若泉謙太, 山下哲, 長塚行雄, 森崎浩, 仙波恵美子, 成田年, “坐骨神経結紮マウスにおける有酸素運動の鎮痛効果,” 日本麻酔科学会第61回学術集会PD1-02, May. 2014.

2013年度

  1. Yoshitaka Abe and Seiichiro Katsura, “Mechanical Energy Control for Application of a Linear Control Systems to a Nonlinear Pendulum Robot,” IEEJ, Proceedings of the 2014 IEEJ National Conference, 4-166, Mar. 2014.
  2. 小川健司, 許倩南, 大西公平, “フレキシブルアクチュエータを用いたがんの硬さ測定のための摩擦・力伝達補償法のin vitro による検証,” 平成25年度電気学会産業計測制御研究会資料, Mar. 2014.
  3. 池田任亮, 小川健司, 谷田和貴, 大西公平, “ターンテーブル機構を用いたバイラテラル上肢リハビリテーションシステムの開発,” 平成25年度電気学会産業計測制御研究会資料, Mar. 2014.
  4. 田中裕樹, 狩山了介, 飯島功大, 神成文彦, “Cr4+:YAG可飽和吸収体を用いた受動QスイッチPr3+ドープファイバレーザ,” 第61回応用物理学会春季学術講演会, Mar. 2014.
  5. 加藤拓巳,鈴木良,小畠知也,田邉孝純, “微小光共振器光カーコム-超高繰り返し光パルス列の繰り返し周波数の能動制御,” レーザー学会 ,学術講演会第34回年次大会21aⅦ-2, Jan. 2014.
  6. 田中裕樹, 狩山了介, 小城絢一朗, 阿部亮, 神成文彦, “Cr4+:YAGを可飽和吸収体として用いた擬似CW励起緑色受動QスイッチモードロックPr3+:YLFレーザー,” レーザー学会学術講演会第34回年次大会, Jan. 2014.
  7. 兪浩洋, 魚住誠二, 大西公平, 臼田慎, 中川種昭, 河奈裕正, “タスクヒエラルキーによる位置制限を用いたハプティックインプラント手術支援システム,” 第1回日本顎顔面再建先進デジタルテクノロジー学会, Nov. 2013.
  8. Yoshitaka Abe and Seiichiro Katsura, “Energy-dimensional Bilateral Control for Extension of Motion Area,” IEEJ, Proceedings of the 2013 IEEJ Technical Meeting on Mechatronics ControlMEC-13-180, Nov. 2013.
  9. 小西隆介,高橋正樹, “基幹系統故障時の供給不足と余剰電力を考慮した 太陽光発電と電力貯蔵装置の最適配置,” 第56回自動制御連合講演会230, Nov 2013.
  10. Yoshitaka Abe and Seiichiro Katsura, “Reaction Work Observer for Disturbance Observation of Robots in 2-mass Resonant Systems,” The 30th Annual Conference of the Robotics Society of Japan (RSJ2013)1N2-03, Sep. 2013.
  11. Yoshitaka Abe and Seiichiro Katsura, “Mechanical Energy Control Based on Calculus on the Space for Robot Control ,” Mechanical Engineering Congress, 2013 Japan (MECJ-13)G151051, Sep. 2013.
  12. 小川健司, 大西公平, 和田則仁, “内視鏡を用いた低侵襲型硬度測定システムの開発,” 日本コンピュータ外科学会誌, Sep. 2013.

2012年度

  1. 永嶋弘樹,桂誠一郎, “座標変換に基づく人間動作のモデル化,” 平成25年電気学会全国大会4-163, Mar. 2013.
  2. 吉岐航,田邉孝純, “Add-drop 型WGM共振器における光Kerr 双安定メモリの解析,” 第60 回応用物理学関係連合講演会29a-C1-8, Mar. 2013.
  3. 段牧,小檜山雅之, “大空間建築におけるベジエ曲面で記述された屋根構造の形状と制御系の同時最適化,” 第62回理論応用力学講演会, Mar. 2013.
  4. 山本優理, 中西裕美子, 村上慎之介, 野津量子, 植野昌未, 日置恭司, 高倉彰, 中東憲治, 平山明由, 杉本昌弘, 曽我朋義, 伊藤守, 野村達次, 福田真嗣, 冨田勝, “マウス消化管内容物のマルチオミクス解析,” 日本農芸化学会2013年度大会, Mar. 2013.
  5. 加藤拓巳,鈴木良,田邉孝純, “高Q値多角WGM共振器の提案とその光学特性,” 第5回文部科学省「最先端の光の創成を目指したネットワーク研究拠点プログラム」シンポジウムNo. 70, Jan. 2013.
  6. 永嶋弘樹,桂誠一郎, “人間の動作情報に基づく機能推定の精度解析,” 第55回自動制御連合講演会1244, Nov. 2012.
  7. 永嶋弘樹,桂誠一郎, “把持・操り動作における主成分分析を用いたアクチュエータの配置推定,” 日本機械学会 2012年度年次大会G150023, Sep. 2012.